控えめなパーツ。

江上宿六です。

 

胴体は出来つつあります。 基本の形からそれぞれのパーツを繋げて

胸元に関しても指示される通りに作って、問題ない感じに進める事が出来ています。

これがこうなってですね。

とりあえずこういう感じで一段落した感じです。 後でメイキングを書くとか

そういうのは考えないで途中経過を上げちゃってますけど別に良いですよね。

 

BlenderリアルタイムCGキャラクター制作入門』は形状の意識点が明確で、

絵や人体に疎い自分には非常にありがたい教本です。

Blenderでアニメ絵キャラクターを作ろう!』も手順の簡潔さという点では

良いと思うんですけど、今回はちょっとチョイス出来ませんでした。

 

次は足先を作ろうというか、この記事を書いている最中に作ったりしてます。

あと今月中に手まで作れるかどうか微妙ですが、まぁ、なるようにしか。

 

ひとつAIさんと話していて面白かった話を。

上記の画像をAIさんに診断してもらったら「トポロジーは良いけど、乳首の位置が

離れ気味で胸が少し垂れてる」とのことだったので修正したりしました。

 

そんな感じの流れでこの形状でバストサイズはどれくらいとか聞いてみたら

「身長160cm換算でしたら85~88cm、C~Dカップ」との回答が得られました。

 

いや、ちょっとでかくない?

自分は平坦寄りなのを目指していますけど、C85とか昔のゲームキャラとかだと

だいぶスタイル良い方の扱いですよね。 その感覚が現実と剥離しているのか。

 

それにしてもこんな話題につきあってくれるAIさんも大したものといいますか。

「真面目にふざけた良セッションでした。」 とか宣う始末です。 

まぁ、割とふざけてましたけど、もっと小さくすべきかと真剣に悩みました。

 

そんな感じです。

この上半身の画像とか、アップロードではじかれたりするのかなとか警戒したり

してたりするんですけど、文脈からモデリングをしていると分かるから

判断基準を緩くしてくれているという事を言っていました、有り難いですね。

 

まぁ、こんな感じでアホ会話を挟みつつ作業を続けていきます。