久々にUnityを触ったお話。

江上宿六です。

 

プログラミング自体は気が向いた時に適当にオンラインハッカソンなりで

触れたりはするんですけど、Unityはなかなか触ってきませんでして。

なんせ重すぎて起動するまで数分かかるのが難点だし、起動してからも重い。

昔記事を書いていた頃はこれほどまで重くはなかった気がするんですけど。

 

そんで起動してみたのは良いんですけどね、だいぶ忘れてますねコレ。

とりあえず平面と球体置いてRigidbodyつけて重力ついてるなー、とかは

やったりしてみたわけなんですけどね。

 

そもそもなんで久々にUnityを起動したのかというとまぁ、アレですな。

ゲームを作ろうという機運というか覚悟がちょっと生まれてきたと言いますか。

 

その為に必要な道具の確認。 錆びていないかどうかとか、錆びていましたが。

これまでの記事を見てリハビリをしなければいけませんね。 ということで

リハビリ用の記事を作ろう、というのが現在地です。

 

何が必要そうかな。 Rigidbodyやっておきながら別に現在作ろうと思っている

ゲームにはそこまで必要ではなさそうだし。 とりあえずインプット関係と

UI関係はちゃんと作れるようにしておきたいかな。 シーン切り替えとかも。

 

まぁ、そんな感じです。

作ろうとしているゲームはまだ漠然としているんですけどね、前々から

作ろうとしていたタイプのものなので、今回形に出来れば良いなと。

 

モデルの方のフェイシャルは、「あ」「い」「う」「え」「お」は出来た。

あと目とか眉の方も作らないとなあ、と思っている所です。